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校舎長ブログ

個性のある先生方の日記です♪

2018.7.3  青雲ハイスクール 熊橋先生

上手な青雲ハイスクールの使い方

 青雲ハイスクールでは高校生のみなさんの学習が効率良く進み、効果的に学習成果を得られるように考えて授業プランを設計しています。その青雲ハイスクールの上手な使い方を学年別に書いていきます。今回は高1生向けです。

高1生のみなさんへ

中学と高校の一番の違いは学校の予習が必要になること。学校の授業についていくためにも必ず学校の予習をして、学校の授業に臨みましょう。そのために代ゼミの授業を使うと効果的です。
代ゼミの授業では予備知識なしからでも分かるように導入から丁寧に解説されています。
学校よりも先に代ゼミを見ておけば、学校の授業が(たとえ難しかったり速かったりしても、)その場で理解できるようになるでしょう。

ポイント①学校の予習のために「学校の授業よりも先に代ゼミの授業を見る!」

演習フォローデー 質問対応スペース

学校の授業が理解できていれば「4プロセス」のような学校でもらっている傍用問題集もどんどん解けると思います。
でも中には難しい問題もありますので解説を見てもなかなか自分で理解するのが難しいところもあるかと思います。
そんなときはさっさと塾で質問して、解き方を教えてもらい、理解した上でもう一度自分で解いてみるということをお勧めします。青雲ハイスクールではフォローデーや質問対応スペースで毎日学校課題等の質問対応も行っていますのでどんどん利用してくださいね。
高校生の学習内容に常時質問対応可能な塾って実はなかなかないんですよ。これを使わなきゃソンです。



ポイント②考えた上で「分からないところはすぐに聞こう!」

オールマスティー 益田先生

こちらは神大生チューターの安原先生のフォローデーの様子

そして定期考査前はどんどん自習に来て私にも質問してくださいね。安原先生ほどではないですが、数学・英語の質問には何でもお応えしますよ。まったく考えてもいない質問は受け付けませんが、考えた上での質問はいくらでも何度でも持って来てもらってOKですので私を困らせるくらい、質問に来てくださいね。


ポイント③テスト前はとにかく自習。そして「分からないところは遠慮せず質問に!」

熊橋先生

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